夏限定!オトコが妄想してあなたを抱きしめたくなるフレーズ5つ

夏というだけで、なんだか気持ちが開放的になってきませんか? それは男性も同じです。 そんな夏の陽気に身を任せて、みなさんも夏っぽい、でもちょっと妄想をかきたてるようなフレーズをつぶやいてみませんか? それだけでカンタンに…

夏というだけで、なんだか気持ちが開放的になってきませんか?

それは男性も同じです。

そんな夏の陽気に身を任せて、みなさんも夏っぽい、でもちょっと妄想をかきたてるようなフレーズをつぶやいてみませんか? それだけでカンタンに男性に「抱きしめたい!」と思わせることができてしまいます。

というわけで今回は、官能小説家である筆者が「男性があなたを抱きしめたくなるような妄想フレーズ」をみなさんにご紹介したいと思います。

 

■1:「汗流したいねー」

まずはこのフレーズ。

うだるような暑さの日は、男性に向かって、「なんか汗でも流したいね~」と言ってみましょう。

ポイントはそのとき、自分の首元や太ももなんかを指でなぞりながら言うこと。

あとは男性の方が勝手に変な妄想を膨らませてくれるので、大丈夫です。

 

■2:「火照っちゃって」

今度はコチラ。「あ~んもうだめっ……」とうなされたような声を出し、「大丈夫?」と言葉をかけさせましょう。

そうしたら、「う~ん、なんだかカラダが火照っちゃってさ……」と眉間にシワを寄せながら、そしてちょっと背中を反らせながらつぶやきましょう。

指を下唇にあてながら言うと、さらに効果がアップしますよ。

 

■3:「脱ぎたい」

クーラー全開なはずなのに、全然涼しくならない。そんなときは、「あぁんっ、もう脱ぎたいっ!」と悶絶。

男性陣は一瞬でアナタの全裸を想像してしまうはず。

 

■4:「あつくなってる」

仕事の最中、ふとパソコンを打つ手を止め、「ダメ、あつくなってる」とぽつり。

そのまま作業を続けましょう。

今度はまわりの男性が仕事の手を止め、アナタにしばし釘付けになるでしょう。

 

■5:「もっと飲みたい」

飲み会の中盤くらいに、微妙なトーンで、「もっと飲みたい……」と悩ましげに一言。

できれば、カルピスサワーなんかを飲みながら言うのが一番イイですね。

 

いかがでしたか?

これらのフレーズを、最低でも1日1回は使ってほしいです。

そうしたらいつの間にか、仕事終わりには必ず男性一人に「今夜、どう?」なんて誘われるようになりますよ。