今日から毎日唱えよう!すぐポジティブ脳になれる「愛言葉」7つ

「どうせ私なんて」と思っている人は、ネガティブ脳。負のオーラが体から放出され、男性を遠ざけてしまいます。 さあ、今からご紹介する7つの“愛言葉”で、ネガティブ脳をポジティブ脳に変えましょう。   ■1:恋に上下…

「どうせ私なんて」と思っている人は、ネガティブ脳。負のオーラが体から放出され、男性を遠ざけてしまいます。

さあ、今からご紹介する7つの“愛言葉”で、ネガティブ脳をポジティブ脳に変えましょう。

 

■1:恋に上下の隔てなし

「私はアラサーだから」、「正社員じゃないから」、「収入が低いから」といった理由で、恋愛を諦めていませんか?

恋愛をするのに、年齢も地位も収入も関係ありません。もし、そんなことを持ち出す男性がいたら、ガツンと一発言ってやりましょう。「アンタみたいな男、こっちから願い下げよ」と。

 

■2:蓼(たで)食う虫も好き好き

蓼とは、辛みのある植物のこと。そんな植物を好む虫もいるように、人の好みも様々という意味です。

「私はちょっとクセのある女かもしれないけど、好きになってくれる人がいるはず」と信じましょう。

 

■3:一視同仁(いっしどうじん)

すべての人を同じように愛する、という意味。

誰に対しても平等に接していれば、自分に良い結果がもたらされるはず。恋愛だけでなく、仕事も上手くいくことでしょう。

 

■4:一陽来復

悪いことが長く続いた後、やっとのことで良い方向へ向かうこと。

何回フラれたとしても、生きていれば、必ず良いことが起きるはず。諦めないでください。

 

■5:三人寄れば文殊の知恵

「好きな人を振り向かせたい。でも、一人じゃ何もできない」という人は、女友達を二人呼んで、作戦会議を開きましょう。

どんなに平凡な人間でも三人集まれば、素晴らしい知恵を出すことができます。

 

■6:昔は昔今は今

昔と今は切り離して考えましょう。

“過去があって今がある”という考え方もありますが、そのままでは過去に足をとらわれ、前に進めません。

「今の自分が一番」と自信を持てば、あなたの人生は輝くはずです。

 

■7:千紫万紅(せんしばんこう)

色とりどりの花が咲き乱れる、という意味。筆者は、女性を花に例えてみたいと思います。

「私はまだ蕾。愛のシャワーを浴びれば、きっとキレイな花が咲く」という心持ちで生きましょう。

あなた色の花が咲くことを、筆者も祈っています。

 

7つの愛言葉、さっそく口に出してみてください。

かけ算九九や英単語を暗記したのと同じ。呪文のように唱えれば、自然と脳に刷り込まれていきますよ。

 

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