世界滅亡レベルのダメージ!美人こそ嫌われれる「NGギャップ」3つ

一輪の花のようにしとやかで可憐な美人。この世の大抵の男たちは美人が大好きですよね。 しかし! 美人ゆえに、そのイメージとかけ離れたギャップがあると通常以上に嫌われてしまうのも美人の宿命。不良が花に水をやるとすごい善良な人…
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一輪の花のようにしとやかで可憐な美人。この世の大抵の男たちは美人が大好きですよね。

しかし!

美人ゆえに、そのイメージとかけ離れたギャップがあると通常以上に嫌われてしまうのも美人の宿命。不良が花に水をやるとすごい善良な人に見える現象の逆パターンです。

そこで今回は、我こそは!と自覚のあるあなたに送る“美人だからこそ嫌われてしまうNGなギャップ”をお伝えします。

 

■1:字が汚い

最近では、宮沢りえの離婚報告ファックスで直筆サインの字が汚いと話題になりましたね。たったこれだけでニュースになってしまうように、美人の汚文字はとてつもないイメージダウン。

男性はなぜか「美人は絶対に達筆だ」と思い込んでいるものです。心当たりのある方は、宮沢りえを反面教師に字の矯正に取り掛かりましょう。美人がギャル文字もアウトです!

■2:言葉づかいが悪い

「やべっ!」「ちきしょー」などの男言葉も美人こそ嫌われるギャップ。

「おっ! 美人なのにこんな砕けた言葉使うんだ、親近感わくな~」なんてプラスの評価をする男は残念ながらいないでしょう。

本当の美人なら、大和言葉を使いこなすくらいの意気込みでいきたいものです。

 

■3:くさい

もうこれは一番アウトなギャップです。

ただでさえ女の子はいい匂いがすると思っているのに、美人がくさかったら地球の終わり、人類滅亡レベルのダメージを男性に与えてしまいます。

いつ何時嗅ぎにこられてもOKなように、いい匂いをまとっておくのが美人のたしなみ。

 

ただ美人というだけで、男性は何十倍もの下駄を履かせてイメージをつくりあげているもの。普通はギャップに惚れるものですが、間違えると嫌われてしまうのが美人の辛いところです。

外見に自信がある方こそ、残念なギャップがないか我が身を振り返ってみましょうね。