ベッドの上でラブラブに?彼を興奮させる「添い寝テクニック」3つ

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素敵な男性とのお泊りデート。色々な妄想が膨らみますが、お泊りデート最大のイベントと言えば、彼との“添い寝”ですよね。

普段のデートとは違う、お泊りデートだからこそできるこの“添い寝”。ここで彼のハートを掴まない手はありません。

そこで今回は『Dangdep!』が500人の男性を対象に実施した「女性との添い寝」の調査結果を参考にしながら、男性が興奮する“添い寝テクニック”についてみていきたいと思います。

 

■1:彼に腕枕をせがむ

「腕枕してほしいけど、彼の腕が痛そうだし……」

添い寝の定番である“腕枕”、彼の腕が痛くなることを心配して遠慮してしまうという女性も少なくないのではないでしょうか?

しかし、そんな心配はいりません。男性の多くは女性を“腕枕したい”と考えているのです。愛する女性を腕に抱きながら眠りたいというのは、男性の“願望”でもあります。また、腕枕をすることで身体と身体が触れ合うので、彼の興奮度も高くなります。

もし彼の腕が心配ならば、「腕枕、痛くなったら言ってね」と一言断ってから、腕枕をせがみましょう。この一言があれば男性も変なプライドを見せず「ちょっと痺れてきたから、ごめんね」などと言って、腕枕状態を解除しやすくなります。

 

■2:寝返りを打つときに彼のパジャマを掴む

添い寝の際に男性の“父性”を刺激するテクニック、それは“寝返りを打って、その際に彼のパジャマを掴む”という技です。

“寝ているときに人のパジャマを掴む”という行為は、幼い子どもを連想させます。男性は自分のパジャマを、ぎゅっと握って眠る女性を見て「守ってあげなきゃ!」という気持ちになることでしょう。

また、彼の服を掴む状態は“抱きつく”というポーズと似ているので、彼も彼女にパジャマを掴まれてドキドキするのです。

ただし、正気の状態で彼のパジャマを掴むとあざとい感じがするので、寝たフリをしながらこの技を使うと効果的です。

 

■3:彼に顔を近づけて眠る

彼と添い寝するのであれば、どうせならイチャイチャしたいですよね。そんなときに彼を興奮させるのは簡単です。彼に顔を近づけて眠りましょう。

暗くなった部屋、目の前に迫る彼女の顔……そんな状態で彼が考えることは一つです。

こちらから誘ったり、何かを言わなくても、無防備な女性の顔を突きつけられて理性を保っていられる男性は多くありません。多くの場合、男性はあなたの唇を奪うために動き出すことでしょう。

 

いかがでしたか?

お泊りデートの山場である彼との添い寝。ちょっとしたテクニックを使うだけで、彼の気持ちは高ぶっていきますから、その仕草一つで“熱い夜”を過ごすことも可能になります。是非、試してみてくださいね。

 

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【参考】

※ キュッとアレを掴んで!オトコが悶える「女性の添い寝しぐさ」4つ – Dangdep!

 

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Sergey Novikov / Shutterstock