全米が泣かない!「アメリカ男子」とのラブでブチ当たるリアル3連発

「もう日本人のオトコには飽きたっ!」という女子ほど、国際的なラブを求めているのではないでしょうか。 日本にはアメリカ人を始め様々な国籍の男子がたくさんいますし、グローバルな仕事をしている女子ほど、国際的ラブの出会いも多い…

「もう日本人のオトコには飽きたっ!」という女子ほど、国際的なラブを求めているのではないでしょうか。

日本にはアメリカ人を始め様々な国籍の男子がたくさんいますし、グローバルな仕事をしている女子ほど、国際的ラブの出会いも多いのでは。

そして、今の日本では日本人女子とアメリカ人男子のカップルもとってもスタンダードですよね。

ですが、アメリカ人男子と交際すると文化の違いはもちろん、様々な苦労が伴っているのも経験者の実情な様子。

そこで今回は、国際的な業務を行う法律事務所で秘書経験があり市議時代から魑魅魍魎(ちみもうりょう)な男女模様を垣間見てきた筆者が、アメリカ人男子と交際する日本人女子がブチ当たった悲惨なリアルを3連発でご紹介します。

 

■1:じつは既婚者だった

仕事の関係で日本に来ているアメリカン男子のなかには、いわゆる“単身赴任”として妻子を自国において仕事に来ているひとも。

そして、日本人でも既婚者の事実を隠して女を口説くオトコがいるように、アメリカ男子のなかにも妻帯者な事実を伏せてシングルのフリをして女子を口説くオトコが……!

お国柄というよりも個人のモラルの問題ですけれど、アメリカは距離があるので妻帯者な事実が発覚しにくいのも事実。

筆者の知人には、交際してから自宅に行った際に引き出しに妻子の写真を見つけ、問い質したら白状した……というケースも。

まるでオペラの『蝶々夫人』のような展開です。泣けますよね。

 

■2:付き合っていたと思ったら選定段階だった

恋愛の価値観って国によって違いが現れる部分でもあります。

アメリカ人のなかには、特定の相手とオフィシャルな関係になる前にいろいろな異性とデートを重ねる文化を持っているひとも少なくないのだとか。

そして、オフィシャルな恋人同士じゃなくても、相性を知るためにカラダの関係を結ぶことだってあるのだそうです。

日本だと、カラダの関係にまで進むとイコールでオフィシャルな関係というイメージがありますから、かなり違いますよね?

アメリカ人とのラブに未経験な女子が陥りがちな罠として、関係が進んだから「自分は恋人なはず!」と思っていたら、じつはカレ的にはまだ恋人の選定段階だった……という展開。

先走って「アメリカ人のカレシができたの!」なんて言っていたら、じつは違っただなんて泣けますし恥ずかしいですよね。

 

■3:結婚が決まったらアメリカに住むのが条件!?

日本で仕事をしているアメリカ人男子は、ゆくゆくは自分の国に帰ろうと考えているひとが多いのも事実。

でも、そんなことは日本人女子でも想像ができることから交際中や婚約中にカレと話し合いをしているはず。

そして、「そうだね、日本が好きだし結婚後も日本で仕事をするよ」と言ってくれたカレだからこそ結婚に踏み切る女子もいるのでは。

ところが……! 親が病気になった、日本での仕事が行き詰まったなど状況の変化によって「やっぱり国に帰る」と言い出すオトコも少なくないそう。

筆者の知人は、ご主人がアメリカに帰ると言ってきかず、「結婚当初の話と違う!」ということで離婚に至った女子もいます。

結婚前に“日本で暮らす”と約束していたとしても、事情の変更が起こることは想定していたほうがベター。

 

いかがですか?

愛情表現豊かな国際的なラブは、スイートな時間が過ごせますよね。

「こんなハズでは……」と悲惨な経験をしないで済むよう、素敵なラブが続くといいですよね。

 【画像】
wavebreakmedia / Shutterstock



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