セックスは黙ってやる?

先日、男も女もやりまくっているバイの友人(男)とランチしていて、最近のセックスについて語り合いました。 印象的だったのは、「最近の女のコってさ、やたらアンアンうるさくてさ~、心が通っている感じがしないんだよね。だからここ…

先日、男も女もやりまくっているバイの友人(男)とランチしていて、最近のセックスについて語り合いました。

印象的だったのは、「最近の女のコってさ、やたらアンアンうるさくてさ~、心が通っている感じがしないんだよね。だからここんとこ、男専門」という言葉。

 

確かに、女性側の心理としては、「あなたの愛撫で、こんなに感じてるの!」ということを伝えたい(こともあり)、喘ぎ声を上げてしまうのでしょうが、冷静になってみると、そんなに派手に騒ぐほど、気持ちがいいセックスってそんなにないかもしれませんよね。

この“でかい喘ぎ声問題”について、周りの友人に聞き込んだところ、共通意見としては“喘ぎ声がうるさい女は、セックスが下手”ということ。声は出すのに、ずっと正常位で、終わったらすぐ寝てしまう…など、いろんなケースがありました。

 

男性に、「セックスの上手、下手というのはなんなのか?」と聞くと、「気持ちが通い合っている実感がある」かどうかが大切とのこと。女性が気になるテクニック面については、「あるに越したことはないけれど、それは問題ではない」と。

では、いいセックスとは何なのか?とさらに突っ込むと、「う~ん、女性側が気持ちがいい位置に、ナニが当たるように体の向きや角度を変えてくる」とか、「男の背中を抱きしめて、カラダ全体が密着するようにしてくれる」など、“セックスをお互いに楽しんでいる”のを伝えることが、男にとって嬉しいみたいですね。

 

日本の女性の間には、根強く“セックスなんてはしたないこと”という考えがまだ残っていますので、没入できない人や、セックスそのものが嫌いという人も多いですよね。

羞恥心やプライドを捨て、自分の気持ち良さを最優先してヤッてみると、相手の男性にとって、最高の女になるかも!?



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