大丈夫…は通用しません!今すぐ確認「セフレ扱いレベル」5段階

「セックスしか求めてこない男はありえない!」なんて言っていたのに、いざ彼氏ができてセックスばかり求められたら「セックスって男にとって愛情表現って言うし♪」なんて態度を変えちゃう女心。“セフレ問題”に「私は大丈夫!」は通用しないっ! 「今すぐ確認“セフレ扱いレベル”5段階」。さっそくチェックしてみてください。

レベル1:デートがセックスだけ

まず、いつものデートを思い返してみてください。ホテルに直行してセックスだけのデートになっていませんか?

男性はセフレ認定している女性には、極力労力や頭を使いません。

食事や外出など、彼がセックス以外であなたとの時間を楽しもうとする姿勢がないのなら、セフレになっている可能性が十分高いです。

しかし一方で、男性の愛情表現の手段にセックスがあるというのも事実。

セックス無しのデートプランを提案して、反応を見てみましょう。

 

レベル2:友達に紹介してもらえない

男性は、セフレ認定している女性に必要以上の繋がりを持とうとしません。それは、セフレの存在によって実生活に支障が出る事を防ぐためです。

なので、繋がりを持とうと思っていない人間をわざわざ友達に紹介なんてしません。

彼の親しい人と会わせてもらった事がないのであれば、付き合っていると思っているのはあなただけなのかもしれません。

 

レベル3:長時間一緒にいてくれない

彼はあなたと長時間一緒にいてくれますか?

会ってセックスして解散……という流れが続くようなら、“セフレ扱い”に王手がかかる段階です。

本来、大好きな彼女とは、できる限り長い時間一緒にいたいと思うのが男心。長時間一緒にいてくれないという事は、彼があなたの事をセックス以外の繋がりは必要ないと感じている証拠です。

 

レベル4:夜に急に呼び出される事が多い

デートはいつも、彼が場所と時間を指定してくる……というパターンばかりなら、非常に危険です。さらに、そのパターンの中に、夜に急に呼び出されてセックスをするという事が多いのであれば、確実にセフレだと思われているでしょう。

いくら会いたいと思っても、好きな女性であれば、相手の都合も配慮します。

夜中に急に呼び出すという事は、単に自分の欲求を満たすためだけにあなたを利用しているという事です。

 

5:お互いの事をよく知らない

体の関係から始まっても、恋愛に発展するケースはあります。その場合、順番は違いますが、会う度にお互いの事を知る過程を踏んでいきます。

しかしセックスだけが目的の場合、自分の事を知ってもらう必要もありませんし、相手の事を知ろうとも思いません。

体の関係から始まって時間が経つのに、相手がどこに住んでどこで働いているのかも教えてもらえていないようなら……あなたは“セフレ”としてしか見られてないのかもしれません。

 

自分が“セフレ”だなんて認めたくないかもしれませんが、実のない勘違い恋愛に時間を費やす方があなたにとって大きな損失となります。

自分は大丈夫だと決めつけないで、一度彼との関係について見直してみてくださいね!

  

【参考】

やっぱりそうだったの!? 彼にセフレと思われてるシグナル4つ – Dangdep!

他人事じゃないッ!「無自覚セフレ」になっている女性の特徴4つ – Dangdep!