ちっぱいでもできる「い…意外と巨乳!?」と思わせる小技テク3つ

みなさんは、自分の“ムネ”に自信がありますか? 「ちっちゃいほうがカワイイ!」なんて、一時期ネットでブームになったこともありましたが、やはりどうも“大きい”ほうが人気のように感じる……。そう思っている女性も多いかもしれま…

みなさんは、自分の“ムネ”に自信がありますか?

「ちっちゃいほうがカワイイ!」なんて、一時期ネットでブームになったこともありましたが、やはりどうも“大きい”ほうが人気のように感じる……。そう思っている女性も多いかもしれません。

特に夏になると、薄着になったり水着になったり、バストのサイズは目立ってしまいますから、「私のムネ、涼しいけど寂しい……」なんて切なくなってしまう人もいることでしょう。

そこで今回は、小さくてもできる“巨乳”と思わせる小技テクを、元No.1キャバ嬢のナナミ・ブルボンヌさんにお聞きしました。

 

■1:ヌーブラを活用する

「多くのキャバ嬢がドレスに身を纏う際の大きな味方、それがヌーブラです。有効に活用すれば、素晴らしくムネを盛ることができます。

キャバ嬢でなくても、特に使えるシーンは、“水着”になるとき。

谷間ができるように、水着に隠れる位置でヌーブラをしこみましょう。ワキのお肉なども、しっかりと寄せるのがポイントです。

パッドよりも、自然にしっかりと盛れますよ」

 

■2:物をとるときは、逆の手を使う

「日常の“しぐさ”で、ムネを寄せ、強調するテクニックもあります。

何か物をとるときに、その物よりも遠いほうの手でとるようにクセをつけましょう。例えば、自分の右手の近くにお菓子が置いてあったら、それをあえて左手でとるようにするのです。

するとどうでしょう。バストが締め上げられて、むにゅっと強調されるのです。

上級テクとしては、左手を右に伸ばす際には、反対側の右手は、さりげなーく右側に伸ばすこと。こうすることで、さらにバストはむにゅにゅっと盛り上がります」

 

■3:シートベルト着用

「大きいムネが好まれるのは、そこにバストがあることが見るだけでわかるから。

反対に、小さいムネの女性の場合、男性はバストの存在自体を忘れてしまっていることが多いのです。

ですから、小さくても、ちょっとのふくらみでも、その存在を意識させることができれば、男性から見て、それは“い、意外と巨乳!?”と思わせることができます。

そこで使いたいのが、バッグの“斜め掛け”など、ムネとムネの間にヒモを入れこむ技。これは特に谷間を強調するような服でなくても使える便利な技です。

斜め掛けのカバンをもっていなくても、車のシートベルトなどでもこの技は披露することができます。

ドライブデートでなくても、タクシーに乗るときに、後部座席でもしっかりとシートベルトをしめることで、使えますね。

身の安全を守ってくれるだけでなく、ムネの強調までしてくれるのですから、たとえ後部座席でも、シートベルトは必ずしめるようにしましょう」

 

いかがでしたか。ちっぱいでも男性から「い……意外と巨乳!?」と思われる小技を3つご紹介しました。恋愛では、ちょっとの工夫が大きな違いを生むことは多くあります。早速実践して、やってない子に大きな差をつけてしまいましょう。

 

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【取材協力】

※ ナナミ・ブルボンヌ・・・元No.1キャバ嬢のライター。スポーツ新聞などでライターをつとめる傍ら、ネットショップでレディースウェアやコスメも取り扱っている。著書『キャバ嬢とヤれる極意』も絶賛発売中。現在も勉強のためキャバクラに勤務中。