やんわりお断り…態度で伝える「エッチしたくない」のサイン3つ

男性とのエッチは嫌いじゃないけど、そんな気分じゃない日もありますよね。 しかし、そんなときに男性の“求め”をやんわりと断るのは難しいものです。変な断り方をしてしまうとケンカの原因にもなりますし、彼がエッチしたいと思ってい…

やんわりお断り…態度で伝える「エッチしたくない」のサイン3つ

男性とのエッチは嫌いじゃないけど、そんな気分じゃない日もありますよね。

しかし、そんなときに男性の“求め”をやんわりと断るのは難しいものです。変な断り方をしてしまうとケンカの原因にもなりますし、彼がエッチしたいと思っている気持ちだけは嬉しいですよね。そんな彼の気持ちを考えながら、エッチを拒否するのは至難の業です。

そこで今回は、男性を傷つけないようににそれとなく、“エッチしたくない”という気持ちを伝える方法について見ていきたいと思います。

 

■1:疲れている顔をする

“今日はエッチの気分じゃないな”と思ったら、まずは疲れた顔を浮かべてみてください。

男性も鈍感ではありませんから、彼女が“疲れているかどうか”くらいはわかりますし、そんな表情を浮かべていたら“「今日はやめておいた方がいいかな?」と思うものです。

もし、彼に「エッチしようよ」と言われても、「ごめんね、今日は疲れていて、ちょっと調子が悪いから」とい言えば、彼も仕方がないと諦めてくれることでしょう。

 

■2:パジャマを着こむ

男性を欲情させないというのも、エッチを断る際には重要になってきます。

お風呂上がりなど、薄着で過ごす女性は、その肌の露出が彼の気持ちを刺激するということを自覚しましょう。そんな姿では男性に襲われても文句は言えません。

もし“今日はエッチしたくないな”と考えているのならば、お風呂上がりにきっちりとパジャマを着こみましょう。それだけでパジャマがあなたの“鎧”となり、男性も手を出しにくくなるのです。

 

■3:先に寝る

男性がお風呂に入っている間に先に寝てしまうというのも、エッチを断るテクニックの一つです。

よほど発情していない限り、男性は眠っている女性を起こしてまでエッチしようとは考えませんし、女性が寝ているところを起こして、エッチを断られても男性は自分が悪いと思ってくれます。

黙って先に寝ちゃうというのは少し冷たい態度にも見えますが、男性の性欲は強いので、言葉で“エッチしたくない”と言えないのならば、これくらいの意思表明が必要になってきます。

 

いかがでしたか?

もちろんこれらの態度や方法を毎日実践してしまうと、彼も我慢できなくなってしまい、浮気の原因などになってしまいます。乗り気がしなくても、たまには彼の欲望をちゃんと叶えてあげてくださいね。

 【参考】

※ 声に出す必要なし!態度で伝える「エッチしたいのサイン」3つ – Dangdep!

 【画像】

By pvstory