そんなことで?男の「発情スイッチ」が入るデート中の行動3つ

デートの最中に、饒舌だった彼が突然喋らなくなってしまう。そんなとき女性は「体調が悪くなったのかな?」とか、「不機嫌になったのかな?」とか考えますが、そのどちらでもなさそうな場合、もしかすると彼は“発情スイッチ”が入っちゃ…

そんなことで?男の「発情スイッチ」が入るデート中の行動3つ

デートの最中に、饒舌だった彼が突然喋らなくなってしまう。そんなとき女性は「体調が悪くなったのかな?」とか、「不機嫌になったのかな?」とか考えますが、そのどちらでもなさそうな場合、もしかすると彼は“発情スイッチ”が入っちゃったのかもしれません。

“発情スイッチ”が一度ONになってしまうと、男性は思考が鈍くなり、エッチなことで頭がいっぱいになってしまいます。

そこで今回は、そんな男性の“発情スイッチ”がONになる、デート中の行動について見ていきたいと思います。

 

■1:手を繋ぐ

男性の発情スイッチは女性との“ふれあい”でONになります。特に肌と肌のふれあいは刺激的なので、場合によっては女性と手を繋ぐだけでスイッチが入ってしまうこともあるのです。

デート中に彼と手を繋ぎ、だんだん彼の手が汗で湿ってきたり、ぎゅっと握られる機会が多くなってきたら、それは彼が発情してきた証なのかもしれません。

 

■2:隣に座る

男性は女性との“距離”でも発情スイッチがONになることがあります。身体と身体の距離が近くなると、身体同士が触れる機会も多くなりますし、相手の体温を感じたり、女性のいい匂いが漂ってくることも少なくありません。

レストランで並んで座るなど、“触れそうで触れていない”そんな絶妙な距離感を保っていると、男性は隣に座る女性のことを抱きしめたくて仕方がなくなり、結果的に発情してしまうのです。

 

■3:彼の身体をつつく

デートの最中、彼が面白いことを言ったから身体を叩いてみたり、こっちを向いてほしいから彼の身体をつんつんしたりすることってありますよね。しかし、男性にとって、そんな女性からの刺激は、発情の引き金になりかねません。

というのも、頭の中に“女性に身体を触られる=エッチなこと”という妄想の構図が出来上がってしまっている男性は、ちょっとしたつんつんされただけでも、エッチなことを考えてしまい、悶々としてしまうのです。

 

いかがでしたか?

デート中に男性と歩いていて「おかしいなぁ?」と感じたら、彼の発情スイッチがどうなっているか確認してみてください。一度、発情スイッチの入ってしまった男性は厄介ですから、場合によってはその場から逃げ出す必要があるかもしれませんよ。

 【参考】

 誤解なのにぃ…男の「発情スイッチ」がムクムクとオンになる言動3つ – Dangdep!

 【画像】

By fizkes