もう抱きたくないや…!「彼女がババアに見えちゃう瞬間」5つ

ふとした時に、自分を「ババアだな……」と思う瞬間ってありませんか? 大量の白髪を発見してしまった時、長時間眠れなくなった時……人それぞれあると思いますが、それはあくまであなた目線。肝心の異性はどんな姿を見て「こいつババアだな」と思ってしまうのでしょうか。今回は、男が思う“彼女がババアに見えてしまう瞬間”をお伝えします。

1:食事後にお茶で口をゆすぐ

無意識にやってしまう人が多い、お茶で口をゆすぐ行為。

ご飯を食べた後は一石二鳥だし、実際食べカスがきれいに取れたりしますよね。そんな自分にとってはいいことづくめなお茶で口をゆすぐ行為ですが、目の前で目撃した彼にとっては最悪のババア行為。

「そのまま飲む姿を見て幻滅した」という声は数知れず。癖になっているとやめられないので、日ごろから意識しましょうね。

 

2:手をずっと触ってあっためている

ことあるごとに、手をさわさわさわ~とずっと触ってあっためている人。これも冷え性のオバサンがやる代表的な行動ですね。

話しながらこれをやられると、気になってしょうがないという男性が多数。

ハンドクリームを塗る時以外は、やたらめったら触るもんじゃありません。落ち着きのない女性にも見られてしまいます。

 

3:かかとがカッチカチに固まっている

ちょっと細かいところですが、かかとに角質が溜まりまくってカッチカチになっている人もババアだと思われがち。「かかとを見ればその人の美意識がわかる」といわれるほど、実は大事なパーツです。

いくら化粧を綺麗にしていても、かかとがカチカチな女性は「結局ババアか……」とため息をつかれてしまうでしょう。

 

4:唾をつけて紙をめくる

これも咄嗟に出てしまう行為。

おばあちゃん世代しかやらないのでは?と思いますが、実際唾をつけるとよくめくれるため隠れてやっている人が存在します。

誰もいない時にやればいい、と思ってやっているかもしれませんが、こういう手の動作は無意識でやってしまいがち。一度踏み込んだらやめられなくなるのでやめておきましょう。

 

5:耳にペンを挟む

バリキャリ女性の中でたまに見かけるのが、耳にペンを挟む人。サッとメモが取れるし、ペンを忘れることがない、など利点はありますが男受けは×です。

彼にとってはあなたが競馬新聞を見て予想しているオッサンにしか見えません。その晩からあなたを抱いてくれなくなるでしょう。

 

無意識が一番こわい、ババア行為。「自分はババアのつもりでやったんじゃない」という言い訳も男性には通用しません。

彼にいつまでも魅力的な女性としてもらえるよう、些細なことで幻滅させないようにしましょうね。