彼氏キケン状態!? 超強引な女たちの「怖すぎる寝取り手段」3つ

人肌恋しい季節。そんな季節だからこそ世の中には獲物を狙うハンターの如く目をギラギラと輝かせて男の人を隅から隅まで捕まえようとしている女性たちが存在します。「私の彼氏は一途だから関係ないねっ」なんてお気楽になるのは大違い。誰でもいいから欲しい……という彼女たちのハンター精神は恐ろしい手段によって実現されているのです。

浮気の原因は…なんと女性からのお誘い!?

『Dangdep!』の過去記事、「身勝手な言い分…“オトコが不倫するキッカケ”2位は女が誘ってきた」では、だいたいの男性が女に誘われて浮気をしてしまったという事実が判明しました。

同じ女性としてそのような事実を出されてしまうとなんだか世の中のもの全てに不信感を抱いてしまいますよね……。

彼女が彼氏を信じているのにも関わらず、まんまと女の誘いにひっかかってしまうとは、なんと愚かで悲しいことなのでしょうか。

 

1:ふたりきりの時がチャンス!

「気になる人が弁護士なんだけど、“先生に相談したいことがあります”って言って事務所に行って二人きりになった時に自分から誘っちゃいましたよ!」(43歳/主婦)

ー自分から脱いだってことですか?

「まぁ簡単にいえばそうですね(笑)。最初は戸惑ってたけど、目の前にすぐ手に入れられる女をそのままにする男性はそうそういないし。事務所のエッチが良すぎてその夜もまた会いたいとか言われたけど」

ー会ったんですか?

「会って、その後も何ヶ月か付き合ったけどしつこすぎてめんどくさくなっちゃいました」

彼氏を女性と二人きりにさせちゃダメ!

仕事や友達との飲みのこともあるので、さすがに二人きりには絶対させない!というのは難しいかもしれませんが、できる限り避けられるものなら避けたいところ。彼女としてかわいく「やだ!」と伝える事しかできないかもしれませんが。

筆者は以前、彼氏が女性と車の中で二人きりになり急にその女性に強引に手を握り締められたというエピソードを聞いたことがあります。

たくさんの人がいる場所ではさすがにできない行為ですが、二人きりだとなんでもできちゃうのでしょうか。本当に恐ろしい世の中です……。

 

2:彼女や奥さんとうまくいっていない時に!

「彼女とうまくいってる時にちょっかい出しても自分が惨めな気持ちになるだけなので、うまくいってないかなぁ〜って時に狙うかな。そうすると結構ひっかかっちゃうんですよね」(25歳/美容)

ーうまくいってない時って分かるものなんですか?

「もちろんわかりますよー。男の人ってあまり口には言わないけど顔に出てるもの。あとは彼女より友達とよく出かけるようになったり、いつもより女の子を気にかけたりしてると、あぁうまくいってないんだなぁ〜って。あとはまぁ女の勘っていうのもあるしね」

ーで、その隙に誘っちゃうと…?

「まずは飲みとかに誘って、状況を探り出すかな。当たりだったら、”私ならそんなことしないのに……!”って何でもいいから相手を褒めまくってそれから強引に誘っちゃう。倦怠期の時は彼女に飽きてるから男性にとっての新鮮さは間違いなく武器でしょ」

とにかく彼氏とはいつでもラブラブに!

こうなったら意地でも彼氏とずっとラブラブでい続けるしかなさそうですね。

でも自分がラブラブだと思っていても、彼氏の方が自分に飽きていたり倦怠を感じたりいていることだってあります。彼女として相手の気持ちを繋ぎ止める責任とテクもとっても大事なことなのです。

彼が飽きないエッチや、いい女だと思わせるためにも日々努力が必要。今からでも『Dangdep!』記事を参考に実践してみましょう。

 

3:お酒が入って酔っちゃった時に!

「お酒が入った時が一番のチャンス。人間ってお酒が入っちゃうとなぜか警戒心がなくなっちゃうからその隙を狙って……って感じかな」(30歳/事務)

ー相手がお酒に強かったらどうするのですか?

「別に酔っ払わなくてもいいんですよ〜。ちょっとだけ気持ちよくなってくれればいいし、お酒が強かったりダメな人だったりしたら、私が酔っ払っちゃう! もちろんかわいくね。こっちとしてはヤっちゃってからが勝負だから手に入れるためにはなんでも強引だからね」

ー結構その方法を使いますか?

「一番効果があるのでもちのろんです」

しょうがないから仮病使っちゃう!?

なんとも言えないほど、とってもずるいやり方ですよね。

お酒を飲ませないと言っても、仕事のお付き合いもあるのでさすがに100%ストップをかけることはできません。お酒の力とは時にありがたいものでもありますが、時になんとも恐ろしく憎いものですよね……。

今の季節だと忘年会などの集まりもあり、心はそわそわもやもやしながらもどうにもできない……!という時には筆者は仮病を使ってしまいます。

素直に楽しんで欲しいという反面、不安な乙女心も同時に襲ってきてしまうもの。ある程度飲みを楽しんでもらってから、さりげなく「熱っぽいかも」とメールを入れておけばあなたのことが心配で飲み会の女の子のことなんかどうでもよくなってしまいます。

「嘘ついちゃうの!?」と言われても、人の彼氏を平気で横取りする女と比べたらかわいいものです。

それでも心配してくれない男ならば、正直こっちから願い下げで当然ですしね。

 

違う意味で寒い気持ちになってしまうこの現実。

大好きな人との関係を守るために、世の中の恋する乙女たちにとってはまさにサバイバルのようですね。

いつもはニコニコしているあなたのかわいい友達も実は……という可能性だってあるのです。

何事に対しても気を緩ませてはいけませんね。