誠にイカンですっ!エッチすぎて困った「彼女とのデート…」3つ

みなさんは、デートのときにカレシをドキドキさせていますか? 手をつないで、仲良くハッピーなデートもいいですが、たまには、男と女として、ちゃんとカレシを興奮させてあげると、恋のスパイスにもなっていいかもしれませんよ。今回は男子たちに聞いた、「彼女とのデートでムラムラしちゃった話」をご紹介します。

1:5秒ボディタッチ

「大変恐縮なのですが、僕の彼女はとても色っぽく、デートのたびにムラムラしっぱなしですよ……。本当にすみません」(25歳/練馬区)

ー謝ることはないじゃないですか。色っぽい彼女、とてもうらやましいです。どのような感じなのですか?

「かなり長めのふんわりパーマ、ちょっとぽっちゃりだけど出るとこ出ていて、クラっとする香りのボディクリームをつけています。

目が大きくて、年齢の割には若い感じのファッションで、露出も結構してますね」

ー具体的にありがとうございます。確かに、とてもエロい雰囲気の女子が想像できました。見た目ではなく、なにかデートのシチュエーション的に、ムラムラしちゃったことはありますか?

「最初のデートですごくやられたんですけど、ボディタッチがめちゃめちゃエロいんですよね。普通、バシッと一瞬な感じじゃないですか? でも彼女のボディタッチは、例えば、“そうなんだー”と言いながら腿に手を置くんですが、触っている時間が長いんですよ」

ータッチの時間が長い……?

「そうですね。1回1回、3秒、いや5秒はタッチしたままの感覚です。その後、毎回のように、“あっ……!”って気づいた感じで手を引っ込めるのも、なんかいやらしいです」

ーこれは他の女子がやっても、効果アリそうなテクニックですね?

「僕は彼女ひとすじなんで、まったく興味ないですが、きっと効くと思いますよ」

 

2:セクシー生着替え

「まだ付き合いたてのとき、彼女が“結婚式の二次会に着ていく洋服が見たい!”と言うので、表参道でショッピングデートをしたのです」(28歳/千葉県柏市)

ー表参道ですか。オシャレですね。

「そうですかね? で、“これ、どうかなー?”という二次会ドレスショッピングに、永遠と付き合わされたわけですが……」

ーそれはダルいですね……。

「結構、よかったんですよ。“着てみたら?”と言うと、“えー。ちょっと恥ずかしいな”と言いながら、着替えるので。なんか、フィットルームには入りますが、ゴソゴソと脱いでいるところをカーテン越しでも見えると興奮しちゃって」

ー想像力豊かですねぇ(笑)。

「しかも、ドレスなんで、“どうかな?”って着て出てくると、結構肌が露出していて、エロいんですよ。僕もだんだん、露出が多めの服を選ぶようになっちゃって」

ーそれはなんか楽しそうです!

「ショッピングデートも、そういう風に想像力を働かせると、なかなか面白いものですよ」

ーなるほど、やってみます。

 

3:胸をムニュムニュ

「自分の胸をムニュムニュ触りまくっている姿に感動……というか、興奮しました!」(22歳/新宿区)

ーデート中に、なにをしているんですか、その彼女は?

「なんかわからないけど、胸が痛かったらしくて、自分でムニュムニュ押してました」

ーそこは興奮じゃなくて、心配しましょうよ?

「ムニュムニュと触られると、動きがあって、“柔らかそうだな”とか“大きいんだな”とか、いろいろと想像しちゃいました。痛そうな困り顔の表情もすごくよかったですね」

ー胸痛いの、大丈夫だったんですか、彼女?

「なんか筋肉痛みたいなものじゃないですかね。平気でしたよ」

ー触ってあげなかったんですか?

「触ると痛そうだったんで……(笑)」

ーよくわからないです(笑)。とにかく彼女がデート中に、胸を自分でムニュムニュしている姿は、興奮できたと?

「そうですね。なんか理由がないと変ですが、痛いところ申し訳ないけど、ムラっときますよ」

 

彼女とのデートでムラムラしちゃった話を3つご紹介しました。意外と、どれも自然に使えそうなものでしたね。ぜひ、次のデートに取り入れてみてください!