「今年こそオトナになるぞーッ!」絶対に処女を卒業する方法3つ

セックスに興味があるけれど、実は今だに経験のない女子は多いかと思います。特に『Dangdep!』の読者には経験はないけれど知識だけは豊富!……なんていう方も多いのではないでしょうか? そんなこじらせ女子のために、絶対に処女を卒業する方法をお教えします。今年こそ大人の階段を登ってやりましょう!

1:処女アピールはしない

処女を卒業するために絶対にやってはいけないのが処女アピールです。

男性は深く考えがち

中高生ならともかく、20を過ぎて処女だと男性には「この女何か問題あり!」だと思われてしまいます。

あと、男性はつい深く考えがち。「俺が初めてでいいのかな……」と、女性が思っている以上に重く考えています。

別に、減るものでもないし男性に責任をとってもらおうなんて思ってない女性が大半なんですがね。

なので自分が「処女」であるということを言うのはやめましょう。知識はあるはずです。下ネタを振られたらある程度話を合わせておけばいいのです。

深掘りされるのが嫌なら「はずかしー」とそこは切り抜ければ大丈夫。

男性に「処女」であることを言ってしまうと、相手は考えなくていいことまで考えてしまい、せっかく良い雰囲気になってもなかなか前に進めなくなってしまうのでなるべく言わないことをお勧めします。

 

2:年上と付き合う

経験豊富な年上男性と付き合ってみてはどうでしょうか。

リードしてくれる

同じくらいの年の男性だと、もしかしたら彼も経験がないかもしれません。

経験がない男性に任せるのは少し不安ですよね。それなら経験が豊富そうな年上男性と付き合ってみてはどうでしょうか。

年上なら自然と彼がリードしてくれることでしょう。知ったかぶりなんてしなくていいんです。素直に彼に身を任せるだけできっと大人になれますよ!

 

3:妥協する

これが一番大事です。なかなか相手に身を任せられないのは自分の望みが高すぎるから。好きな人でないとダメ、イケメンでないとだダメだとか、そんなことを言っていたらいつになっても大人にはなれませんよ。

アイドルオタクは要注意

好きな人でないと、イケメンでないとダメというのは分かりますが、そのハードルが少し高すぎるからいままで未経験のままで来てしまったのではないでしょうか?

アイドル、特にジャニーズのファン歴が長い人なんかに多い傾向ですね。

現実に嵐みたいなイケメンはいないんですよ! 現実と非現実は分けるようにしましょう。

あとは、自己分析が大事。自分が付き合えそうなレベルの男性を自己を分析することによって理解しておきましょう。

 

どうでしたか? 筆者自身も経験は早いほうではありませんでした。かなりこじらせた時期もあります。

しかし上の3つさえ意識してもらえれば必ず大人の階段は登れるはずです!

最後に、経験が遅い人は一回経験すると今までの性欲が爆発して大変なことになるなんて言われているのであまり暴走はしないでくださいね。

自分の体は大切にしながら程よく楽しんでください!