うっ…嬉しいぞぉ!彼の心をグイッとつかむ「感謝の伝え方」4つ

彼があなたのために何かしてくれた際、ちゃんと「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えていますか? 感謝の気持ちをきちんと彼に伝える習慣を身につければ、きっと二人のお付き合いは末永いものになるはずです。そこで今回は、彼に感謝の気持ちを伝える際、あなたの気持ちが“もっと伝わる伝え方”について見ていきましょう。

1:二人っきりになってから感謝する

男性と一緒に街を歩いているときや、周囲に他の人がいる場合、その場で彼に「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えてもいいのですが、男性によっては人前で感謝されることに照れくささを感じる人もいます。

そんな照れ屋な男性には、二人っきりになった際に改めて感謝の気持ちを伝えるとよいでしょう。

落ち着いた環境で、改まって「ありがとう」と言えば、きっとあなたの気持ちは彼の心に届きます。 

2:彼の手を握ってお礼を言う

「ありがとう」と言葉だけを彼に伝えてもよいのですが、どうせならば言葉と同時にアクションでも感謝の意を伝えられたらいいですよね。

難しく考える必要はありません。彼の手を取り、「いつもありがとう」と気持ちを述べるだけで十分なんです。

“手を握る”というアクションを取り入れるだけで、あなたの真剣さが彼に伝わりやすくなるので、言葉にも真実味が生まれます。 

3:「ありがとう、大好きだよ」と言う

そして最後に、彼に感謝の気持ちを伝えるのであれば、「好き!」ということも同時に伝えちゃいましょう。

ただ「ありがとう」と言うよりも、「ありがとう、〇〇くんのこと大好きだよ!」と言ったほうが男性は喜びます。彼女から「好き」と言われて、嫌な気持ちになるはずがありませんよね。

感謝の気持ちと同時に、好意を伝えれば、きっと二人はもっとラブラブになれるはずです。 

4:感謝の気持ちをキスで表す

男性に対して、溢れんばかりの感謝の気持ちを抱いているのであれば、もう言葉ではなく、キスでその気持ちを伝えましょう。

「ありがとう」と言葉にしなくても、情熱的なキスであなたの気持ちは彼にちゃんと伝わります。むしろ言葉で言われるよりも、感謝のキスのほうが、男性も貰って嬉しいんです。

彼に抱きつき、情熱的にキスしましょう。 

いかがでしたか?

日頃からちゃんと感謝の気持ちを伝えてあげれば、彼もあなたのことをもっと大事にしてくれるはずです。恥ずかしがらず、素直になりましょう。

  

【参考】

「大切な人に感謝の言葉を言えない」3人に1人もいると判明 – Dangdep!