「エッチに持ち込むための」可愛らしい電気の消し方…4つ

彼を自分の部屋に招いて、夜ご飯を食べたり、お酒を飲んだり……。その後に期待しちゃうのは、……もちろんエッチ。しかし、あなたの部屋の電灯が明るく光っていると、なかなかエッチなムードにはなりにくい。そこで今回は男性をその気にさせるために、お部屋デートの際に”自然な流れで部屋の電気を消す方法”について見ていきたいと思います。

1:「こっちのほうが雰囲気出るよ」

食事を終え、男性とお酒を楽しんだり、部屋で映画を見たりしているのであれば、「暗い方が雰囲気でるよね」と言って部屋を暗くする……という方法が使えます。

お酒を飲んだり、映画を観たりするのであれば、薄暗い方が”それっぽい”雰囲気が出ますよね。それとなく部屋を暗くして、彼の発情を誘いましょう。映画の際は部屋を真っ暗にしても構いません。

また、間接照明やキャンドルなどを用意しておけば、より自然な流れで部屋の電気を暗くすることが可能です。

 

2:「私、21時を過ぎたら間接照明にするの」

映画などを観ていない場合、突然部屋を暗くするのは不自然ですよね。そんなときは「私、21時を過ぎたら間接照明にするの」と言って、部屋を薄暗くしましょう。

「21時以降に強い光を見ちゃうと、眠れなくなっちゃうんだよ」と豆知識を披露しながら部屋を暗くすれば、彼も「へぇ~」と納得します。

一度、薄暗くなってしまえば、あとは流れでそのままエッチに突入することができますから、彼とエッチしたい気分になったらまずは照明を間接照明に切り替えましょう。

 

3:「恥ずかしいから……ダメ」

男性の中には、電気がついていて部屋が明るいままでも女性の身体を触ってくる人もいます。まだ電気がついているのに、彼がイチャイチャしてきたら、恥じらいを見せ、「恥ずかしいから……ダメ」と言いましょう。

「電気消してからね」と可愛らしく彼に宣言し、電気のスイッチをオフにすれば、より一層、彼を興奮させることが可能です。

あなたが部屋を暗くすれば、彼にOKを与えたのと同じ意味になるので、男性はより一層大胆に攻めてくることでしょう。

 

4:問答無用で消灯

彼と同じ部屋にいるのに、全然エッチな雰囲気にならない……。そんなときは、もう”問答無用で消灯する”という選択肢もあります。

部屋の電気を消し、彼に抱きつくのです。電気が消えたことで、部屋の雰囲気はガラリと変わるはずですから、男性もエッチな気分になってくれるかもしれません。

暗闇の中で彼に勢いよく抱きつけば、男性はビックリするでしょうが、すぐにエッチなスイッチがONになるはずです。

 

いかがでしたか?

彼とエッチに突入する際には、自然な流れで部屋を暗くする必要があります。これらの情報を参考にして、部屋を暗くして、彼との楽しい夜の時間をエンジョイしてくださいね。

 

 

 

【参考】

えっ!ちょっと待っち電気付けたままパンツを脱がされた時の神対応3つ – Dangdep!