一発で…バレバレ!彼の「気持ちが冷め始めている」サイン3つ

万が一、カレの気持ちが冷め始めているとしたら、早い段階で気づいて対処したいですよね。「これも倦怠期かな~」なんてタカをくくっていると、突然の破局を迎えることもあるので危険なんです! そこで今回は、恋愛ライターの筆者が、彼女への気持ちが冷め始めたオトコが見せる“意外なサイン”を3連発でご紹介していきます。

変化1:仕事が忙しくなる

今までよりも急に仕事が忙しくなるのも、彼女への気持ちが冷めたオトコが出しがちなサイン。

実際には忙しくなっていないのに、やたらに「仕事が大変」「残業が増えた」などと多忙アピールを始めるのは、「忙しいから会う時間がないんだよね」という演出をしたいがためかもしれません。

なにげない会話で忙しさをアピールすることで、徐々にデートの回数を減らしフェイドアウトを狙うオトコの常套手段ですよね。

また、これまでは恋人に向いていた関心が薄れることで、いきなり仕事にしか興味が向かなくなるオトコもいます。

突然の「忙しい」アピールには、気持ちの変化が隠れていることも多いので要注意です。

 

変化2:ペアアイテムを外す

ペアリングやペアネックレスなど、ラブラブ絶頂期に買ったお揃いアイテムをいきなり外すのも危険なサインのひとつ。

「なんでリングしてないの?」なんて質問をする女子もいますが、素直に「気持ちがなくなったから」なんて答えるオトコがいるわけもなく。

「あー。この前、ジム行ったら邪魔でさぁ」「スーツだと目立つから外したんだよね」などと“もっともらしい”言い訳をするオトコのほうが多いはず。

そんな“言い訳”を鵜呑みにして安心してしまうのは、ちょっと危険です。愛する彼女とのペアならば、デートのときにはちゃんとつけているオトコが多いもの。

それなのに、なんだかんだ言って外しているのは「ペアするほど好きじゃない」というホンネが出ていることもあるんです。

 

変化3:待ち合わせに遅れてくる

これまでは時間に正確だったカレがルーズになっていくのも、要注意なサインです。

デートに行くのが「だるいな」と思っているホンネが、待ち合わせに遅れるという行動になって現れることも少なくないんですよね。

大事な女性であれば、「自分のために待たせたくない」と思うのが男心理。女性を待たせることをなんとも思わないほどに、気持ちが冷め始めているのかもしれません。

だからこそ、平気で遅れてくるようになったオトコは「彼女のこと、そこまで大事に思えなくなった」という本心を抱いているケースもあるのです。

 

いかがですか?

ホンネは行動に現れることも多いので、些細な変化であっても内心では大きな変化が起きているのかもしれません。

心当たりがあるならば、ジ・エンドに向かわないよう対策をしていきたい局面です。

 


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