●●はNG!意中の彼とLINEをし始めた時に気を付けるコト2つ

最近の恋愛はSNSやLINEでのやり取りが鍵。下手をしたら、ちょっとした失敗が恋をブチ壊しかねません。そこで、ヘマをヤラかさないためにも、海外情報サイト『all women stalk』の記事に掲載された参照に、“意中の彼とLINEをし始めた時に気を付けるコト2つ”を伝授することにします!

1:最初はカジュアルなトーンをキープ

まだ、お互いのことを良く知らない男女がLINEのやり取りをする場合は、カジュアルなトーンをキープするのがマストです。

仮に、あなたが彼と婚活パーティーなどで知り合い、もともと全く他人同士だった場合などは、最初は“ですます”調でメッセージを打つことになるでしょう。

すると、少し内容が固く感じられることもあるし、二人が打ち解けるのに時間がかかってしまう可能性もあります。

なので、ブっちゃけて「ですます調は堅苦しいので、打ち解けた感じでLINEをしてもいいですか!?」と最初に断りを入れてはどうでしょうか。

相手がOKしてくれたら親近感を感じさせつつも、あまりベタベタした内容にはせず、あくまで軽く爽やかなトーンを意識してやり取りしましょう。

男は、「あ、コイツは重くて面倒なタイプだな」と嗅ぎ分けるのが上手いので、最初は、“LINEでトークしていて楽しい相手になること”を目指してくださいね。

 

2:詮索はNG!

“LINEでトークしていて楽しい女性”は、相手のことを根掘り葉掘り詮索しません。

意中の彼とLINEでメッセージをしだしたら、週末は何をしているのか予定を聞いたり、仕事が終わる時間など聞き出したりしないように気を付けましょう。

あなたが、なんとかデートにこぎつけようとしている意図がバレバレだし、そんな質問攻めにしたら、あなたを追いかけようとしていた彼のモチベーションを下げてしまい兼ねません。

彼があなたに興味があるのなら、あなたが聞かなくても、必ず彼の方からそういった情報を教えてくれます。

男は、相手を気に入っていたら自分のことを知ってもらいたいと思うものだし、信頼されたいので、無意識のうちに自分のことをペラペラと喋るようになるのです。

自分のことを良く話す彼のグッドリスナーに、あなたがなってあげられたらしめたもの!

男は、自分が心を開いた相手にドンドン惹きつけられる傾向があるので、詮索して面くさい女にならずに、しかも彼に好きになってもらえたら一石二鳥ではないでしょうか。

 

いかがでしたか!?

LINEだけでなく、FacebookやInstagramのコメントのやり取りにも同じことが言えます。

今の時代は、コミュニケーションツールのやり取りが恋愛の明暗を分ける場合が多いので、ヘマをしないように参考にしてみてくださいね!

 

 

 

【参考】