トキメキ過ぎて辛い…!女子が一度はされてみたい「執事的対応」4つ

女性なら一度くらいは「お嬢様扱いされてみたい」という夢を持った経験があるのではないでしょうか。マンガやドラマ、映画の中のヒロインに自分を重ねて妄想にふけっている人もいるかもしれません。そこで普段からちょっと夢見がちな女性たちに、やってもらえるなら一度は経験してみたい彼からの執事的対応についてきいてみました。

1:「お帰りなさいませ、お嬢様」

「家に帰ったとき、“お帰りなさいませ、お嬢様”とか言って食事の用意が整っている状態を体験してみたい!」(Eさん/27歳)

執事喫茶などでも真っ先に夢の世界に浸れる言葉がコレです。家に帰ったときに誰かが待っていてくれるというだけでも幸せなのに、その上食事まであったら……。 

2:手を取って車から降ろしてもらう

「ドライブデートとかしているといつも期待しちゃうんですけど、車を降りるときに手を取ってもらって降りることですかね」(Iさん/25歳)

ドライブデートで妄想するのは構いませんが、こういうシチュエーションって大抵が運転席に執事、自分は後方の席ということになりますよね。なんだかそれはちょっと寂しいような……。

 

3:ワガママにも「申し訳ございません」

「執事に対しては思いっきりワガママを言ってみたい。そしてこっちがワガママ言っているのに“申し訳ございません”って謝らせたい(笑)!」(Nさん/30歳)

これは相当ワガママなリクエストですね。でも絶対的優位に立ってみたいというのは執事とお嬢様という関係でなくても一度は体験してみたいかもしれません。

 

4:「ちょっとおイタが過ぎませんか?」

「やっぱり普段なんでも言うことを聞いてくれる執事からの逆襲的な感じで、ベッドに押し倒されたら最高ですよね」(Aさん/31歳)

従順なだけだと満足できないという傲慢さ! でも、何でもかんでも許されちゃうとちょっと退屈かもしれません。時にはエッチなお仕置きをされてみたいというのも女性としてはトキメキポイントでしょう。

 

あなたは、もし自分にイケメン執事がいたらどんなことをされてみたいですか? もちろんほぼ100%叶うことはないでしょうが、だからこそ何を妄想しようと自由です。

本当にその妄想を叶えたいなら、叶えてくれそうな相手を必死に探してみるのもいいかもしれないですね。