ガッカリされないよ!私が自分の「Bカップ」をこよなく愛する理由6つ

皆さん、コンプレックスはありますか? 何を隠そう筆者もつい最近まで大きなおっぱいに憧れていました。でも今はまるで生まれ変わったかのように、自分のおっぱいが大好きです。品川美容外科の調査によれば、バストサイズBカップの女性がなんと全体の34%と最も多いそうですよ! 今回は、日本人女性の多くと共有できるであろう“Bカップの魅力”に迫ります。

1:不要な時はその存在を消し、寄せれば見栄え良し

Bカップのおっぱいって、本当に自由自在。

ヨガやジムなど本気でトレーニングモードに入る際は、正直おっぱいは不要。そんな時はスポーツブラを利用することで、完全に存在を消し去ることが可能です。

一方、ちょっと女らしさをアピールしたいときなどは、胸が寄り易い形状の下着を使えば、見栄えも十分楽しむ事が出来るのです。

 

2:夏はブラレットとTシャツを存分に楽しめる

日本でも流行り始めたブラレットですが、大きすぎるといやらしくなり、小さすぎるとぺったんこになってしまうのが難点。

でもBカップなら、ブラレットとTシャツで夏を快適に過ごすことが可能です。

Tシャツの下に感じるナチュラルなおっぱいの雰囲気は、Bカップならではです。

 

3:何といっても若見えする

おっぱいが大きいと、どうしても身体に丸みを感じさせて、おばさんっぽく見えてしまうのが難点。

その点Bカップのスレンダーなおっぱいは、若見えを保証してくれる優れもの。

背筋を伸ばしたときにツンと上がったおっぱいほど、若々しいものはありません。

 

4:Cカップまであと少し……つまり、ほとんど同じようなもん!

男性の理想はCカップ……なんて話題を耳にして、気を落とした経験がある女性は筆者だけではないはず。

でもBカップとCカップ、別々に見たときに、どれだけの男性が一目で見分けられるだろう? だってほとんど同じじゃない!

あとちょっと……ちょっとだけ頑張れば手が届くCカップ。それなら別に、今だってOKでしょ!?

ま、負け惜しみじゃありませんよ……?

 

エロ過ぎないから同性ウケもばっちり!

ちょっと胸を強調した服を着たとしても、胸が大きすぎないせいか、同性からも大目に見てもらえるのも、Bカップのオイシイ点。

大きな胸をこれ見よがしに見せつけるのは品がないし、同じ女性から嫌われるけど、Bカップなら全然大丈夫!

 

脱いでガッカリされたことなんてないもん!

大きい胸が良いと言われ続けて虐げられてきた小さめおっぱいたち。

でも筆者はこれまで、Bカップおっぱいを披露してガッカリされたことは一度もありません!

私達が愛してやまないBカップのおっぱい。自信をもって見せつけてやりましょう。

 

いかがでしたか? Bカップのおっぱいにはこれほど自慢できる点があるのですから、もちろん、AカップにだってFカップにだって、山ほど自慢できるところがありますよね。

「自分のおっぱいが好き」って本当に最高なこと。おっぱいに限らず、自分自身を愛することはすばらしいこと。自信をもっていきたいものです。

  

【参考】