後ろいるよ…?ゾゾッ「ストーカー女の恐怖のLINE」覗き見した

だって彼が好きだから……。その気持ちが強すぎてストーカーと化してしまう女たちがいます。しかも恐怖のストーカー女は、自分がストーカー行為をしていることに無自覚。好きな人にはたくさん連絡したいものですが、知らぬ間にあなたも無自覚ストーカー女になっている可能性が!? 恐怖のストーカー女の実際のLINEをお見せしましょう。怖すぎ!

1:「何買うの?」「後ろにいるよ」

「20代後半の頃、仕事の付き合いでLINEを交換した女子から買い物中に急にLINEが来た。見てみると“何買うの?”って。ぞっとした」Yくん(36歳)

普通に声をかければいいものの、このように遠回しにLINEをしてくる女子にはぞっとしますよね。「後ろいるよ」とかホラーかよ!という感じで恐怖ですよね。

それでもこれだけなら、ちょっとした冗談にもとれますが……Yくんがこのとき抱いた違和感、恐怖は現実のものとなり、おそいかかります!

 

2:「お弁当置いとくね」

当時一人暮らしだったYくん。

Sちゃんからその後も送られてくるLINEに耐えかねて無視していると、朝またLINEが届きます。

そこには「外食ばかりだからお弁当置いとくね」の恐怖の連絡が。

玄関をあけるとなんと! 取っ手にお弁当が!

もう一度Yくんの話を思い出してみましょう……。

「20代後半の頃、仕事の付き合いでLINEを交換した女子から…」

彼女の話じゃないんですよ! 恐いですねー。

ぞっとして最終的には引っ越したそうですよ。

 

3:深夜にLINE30件→LINE電話→電話→そして…

「5年位前にとにかく気持ち悪いくらい好かれている女がいた。いくら無視してもLINEが来て、無視しすぎると次はLINE電話。怖くなってブロックすると次は電話。そしてそれから共通の友人に“Gと連絡つかないんだけれど……”って。何事かと思って聞いたらただ遊びに行きたかっただけって。怖すぎ」Gくん(32歳)

いやー怖すぎます。

周りを固める女子ほど怖いものはないですよね。

共通の友人を作ることで彼を引っ張り出そうとするストーカー女の執念を感じます。

 

ストーカー女の無自覚の恐怖

上記のケースを見てみるとストーカー女の特徴として“本人はストーカーだということに無自覚”であるということがいえそうです。

気づいていないだけで隠れストーカー気質の女子は多そうですよね。

 

どうでしたか?

無自覚のストーカー女の恐怖のLINEをご紹介しました。

彼を好きという気持ちが強すぎても決して上記のようなことはしないでくださいね!