美人じゃないとか関係ない!さり気な~く「女」をアピールする方法4つ

「私は美人じゃないから……」なんて思って、引っ込み思案になってしまう女性がいますが、女は“オンナ”というだけで武器になってしまうものです。そんな、女の武器を使わないでいたら勿体ないですよね。 そこで今回は、“さり気な~く女を意識させて彼に自分をアピールする方法”について語ってみたいと思います!
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1:脚を何度も組み替えて太腿や股を意識させる

男は見ていない振りをしていても、女性の胸やお尻、脚など女性的な体の部位を気にせずにはいられません。

あまりにも胸を寄せて上げたり、露出が激しい服を着たりしていたら、“さり気な~く”アプローチはできないので、そんな時は脚を何度も組み替えて、太腿や股の辺りを相手に意識させましょう。

スカートだったら、脚を組み替えた時に上にズリ上がったスカートを整えれば、嫌でも近くに座っている彼は、あなたの”アソコ”を意識せずにはいられなくなってしまうでしょう。

 

2:シャンプーや香水などの匂いを振りまく

そして、五感のなかでも男は臭覚を刺激されたら、ドキドキしてしまうものです。

食べ物だって、焼き肉など超美味しそうな匂いが漂って来たら、たまらなく食欲を刺激されて食べたくなってしまいますよね。

それと同じで、あなたが髪の毛をはらった時に漂うシャンプーの香りや、ほんのりとセクシーに香る香水など、彼に良い香りをタップリ嗅がせてあげれば、たまらなくあなたのことが欲しくなってしまうかもしれません。 

3:ブラのストラップをいじる

彼と話をしている時に、それとなくブラのストラップをいじったり、ズレたブラのカップを直したりするのも、さり気なく女を意識させるのに効果的です。

何しろ、男はブラを身に着けることがないし、「ブラ=胸」を想像せざるを得ないので、目の前でブラをいじられるとドキドキしてしまうようです。

筆者には毎週末一緒に飲んでいる外国人の男友達が多数いるのですが、彼らの目の前で、なんだか調整具合がしっくりいかないブラのストラップを直していると、「ちょっと~! 変な気分になるから、そういう行動ヤメてくれる!?」と言われたことがあります。

兄弟同然の男友達でもソワソワしてしまうぐらいなので、かなり効き目がありそうです。

 

4:会話を楽しんでいることをアピール

いくら、太腿のムッチリ具合や香りで女を意識させても、彼に「一緒にいて楽しいな」と思ってもらえなければ、そこで終わってしまいます。

性格的に自分をアピールするなら、彼の話や冗談に少し大げさに笑って、会話を楽しんでいるところを見せましょう。

自分と一緒にいて楽しそうにしてくれる人と過ごして、気分を害する男性などいません。

彼が、ジョークに大笑いしてくれたあなたを思い出したら、「彼女とは笑いのツボが一緒なんだな」とか、あなたをまた笑わせたいと思って、再び会いたくなるはずです。

 

いかがでしたか!?

色仕掛けだけで迫ったら、単に彼にとって「ヤリたい女」で終わってしまうので、ほんのりと女らしさを漂わせて、楽しい時間を過ごしながら心の絆を結んでいくようにしてみてください。

そうすれば、「ただ色っぽい女」止まりではなく、「ずっと一緒にいたい女らしい人」と思ってもらえるはずです。

ぜひ、参考にしてみてくださいね!