今から仕込め!男の心を射止める「あけおめLINE」の作り方【文例アリ】

クリスマスが終わったらすぐにやってくる2018年! 新年1発目のLINEは、彼の心を射止めるためにとっても重要なんですよ! 今からちょっとずつ仕込んで、新年1発目で彼の心をノックアウトさせちゃいましょう。今回は男の心を射止める「あけおめLINE」の作り方をご紹介!
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新年一発目0時に送って「特別感」

まず、射止めたい彼、もしくは大切な彼氏には、2018年になった瞬間に新年1発目のLINEを送りましょう。

もちろん「おめでとうッ!」という通話でもいいのですが、せっかくなら事前に作ったていねいな文章をLINEして好印象を掴むのです。

今回は彼の心を射止める「あけおめLINE」文例をふたつご紹介しますッ。

 

1:気になる彼には今から仕込め! 「実家帰るの?」

まずは気になる彼には、年末年始をどうすごすのかを聞いておきましょう。

もし「実家に帰るよ~」というキーワードが出れば、「帰ってきたら初詣に一緒に」と誘いやすくなるのです。

こっちに帰ってきたら一緒に初詣行きたいな♡

新年は気持ちが高ぶるもの。

そのため、いつもだったら恥ずかしくて送れないくらいの積極的なLINEを送っても大丈夫!

女子から0時ジャストに届いたていねいLINEに、きっと彼もきゅんとするはず。

「2018年はもっと仲良くなりたい」という、好意が伝わる文面を心がけて。

もし彼が実家に帰省しているなら、「戻ったら真っ先にこの子に会いたいな……」と思ってもらうきっかけを作っておくのです。

 

2:付き合っている彼には「早く会いたいな」と「感謝」

付き合っている彼には、感謝の気持ちにプラスして「未来のこと」を入れて。

彼女として「支えるね」という一文で「ああ~去年、この子と付き合えてよかった……!」という感情を持ってもらいましょう。

彼女だからこそ知っている彼の仕事のこと。

「彼女として支えるね」というのはとっても嬉しいものです。

2018年も“ずっと”よろしくね

特に、付き合い始めのカップルにとって、新年はお互いの気持ちを伝え合える、絶好のチャンスになります。

恥ずかしがらず、しっかりこれからもよろしくということと、「会いたい」を伝えましょう。

 

新年1発目のLINEで彼ともっとラブラブに♡

新年1発目のLINEは、今後のふたりの恋のゆくえを決めるといっても過言ではないもの。

特に帰省などで一緒に年末年始を過ごすことができないカップルにとって、LINEで新年にやりとりを重ねることはとても大事です。

この1通目のLINEを皮きりに、「おみくじひいたけど吉だった~! でも恋愛運はなかなかいいみたい」、「紅白見てた?」だったり、年末年始だからこそできる会話で盛り上がりましょう!

 

どうでしたか?

特に気になる彼がいるあなたは、今からしっかり彼の年末年始の予定を聞いて、LINE文章を仕込んでおいて。

思わずキュンとしてしまう文面の、あなたらしい「あけおめLINE」を目指しましょう!