忘年会から「男をホテルに連れ込む」かわいいお誘いセリフ4つ

普段あまり飲み会に参加しない男性でも、忘年会ならば顔を出します。それってつまりチャンスですよね。忘年会はいつもよりお酒の量も増えるので、男性を飲み会から連れ出し、そのままホテルに連れ込むことだってできちゃうんです。
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1:「酔ってきちゃった」

「定番ですけど“酔ってきちゃった”と言って、男性に近づくのはやっぱり効果大です。察しのいい男なら“じゃぁ、駅まで送ろうか?”なんて言ってくれるので、そのまま“送りオオカミ”されればOKです」(女性、28歳)

男性を誘うときの王道。「酔ってきちゃった」ですが、実際に使っても効果あるんですね。

忘年会は2次会3次会と延々続くことが多いので、会を抜けるタイミングを間違えると悲惨なことになります。

タイミングを狙って、男性に「酔ってきちゃった」と声をかけ、早いうちにふたりっきりで抜け出すことを考えましょう。

 

2:「飲み納めなのに物足りないなぁ」

「忘年会が解散になったあと、“飲み納めなのに飲み足りないなぁ”って男性に言うと、大概の男は“じゃぁ、もう1軒行く?”って言ってくるので、深夜まで飲んで、あとはホテルにGOです」(女性、24歳)

忘年会を“年内最後の飲み会”と位置付け、男性に「今夜はたくさん飲みたい気分なの」と告げるテクニック。そんなこと言われたら、男性も「じゃぁ、付き合うよ!」と答えるしかありません。

お酒をたくさん飲んで終電がなくなり、ふたりはいい雰囲気……。そんな状況に持ち込めれば、あとは自然とチェックインの流れになるでしょう。

 

3:「私、酔ったらエッチな気分になるの」

「忘年会に限らず使えるセリフですけど、“私、酔ったらエッチな気分になるの”って男性の耳元で囁くことですね。忘年会だとすでに酔っているので、真実味が増します(笑)。そしたら男は本気になって、口説いてきますよ」(女性、24歳)

女性からダイレクトに誘われて、興奮しない男はいません。しかも、忘年会でお互いに酔っぱらっているわけですから「もしかして本気かも」と思いやすいようです。

普段なら「そんなに上手くいくわけないだろう」と思うようなことでも、忘年会なら“イケそう”な気がするんですね。

 

4:「年末だし、ハメを外してもいいよね」

「年末を理由にするのがいちばんですね。“年末だし、今日くらいハメを外してもいいよね”って囁けば、男もリミッターが外れるので、あとは流れでホテルまで行けばいいんです」(女性、28歳)

年末を理由に男性の自制心を破壊するこのセリフ。「年末だし」という“言い訳”があれば、男性も女性の誘いに応じてくれやすくなります。また「ハメを外す」という言い回しも、ちょっとエッチなニュアンスなので男性を興奮させる要因になるのでしょう。

 

いかがでしたか?

これらのセリフを使えば、狙っている彼を落とすことができるかもしれませんよ。今年の最後に楽しい思い出を作ってくださいね。