ホテルはしごは序の口!私が「浮気男にやられた仰天行動」7つ

浮気はバレなきゃいいと思って、陰でうまくやっている隠れ浮気男。女の敵であることは間違いありませんが、この方々は「バレたらまずい」という意識が残っているだけまだマシなのかもしれません。今回『Dangdep!』が女性500人に実施したアンケート「浮気男の仰天行動」によると、中には虫けら(かそれ以下)の男たちが実在していることがわかりました。浮気男たちのケダモノエピソード、早速見ていきましょう。
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1:まったく悪びれない

「私以外とつい最近関係をもったと平気で告白してきた」

「Hしている最中やっぱりお前のほうがいい」

浮気したことを「昨日友達と飲みに行った」と同じテンションで報告してくる男。

いくら彼女と何でも話せる仲だからって、無神経もいいところ!

 

2:浮気自慢

「自分の浮気を自慢げに“俺はモテるから女のほうが寄ってくる”といいはなったこと」

「モテてつらいと自分から浮気を宣伝」

「二股していると周りに自慢げに話す男」

堂々と公開し、“俺ってスゴクね?”と女の数を自分の功績のように語る浮気自慢男。

1人の女を愛せない芯のなさを自ら露呈してしまっていることに、どうして気がつかないのでしょうか。

 

3:ホテルをはしご

「クリスマスにはしごして、泊まっていた」

「別のホテルに女を待たせて私ともホテルに行ったりしていた。後で知って呆れた」

ホテルはゆっくりするところなのに、彼の頭はスケジュール管理で必死。あえて同日にはしごをする軽率さにも首をかしげます。

 

4:女を飼っている

「女を自宅で飼っていた」

「抜き打ちで相手の家を訪問したら下着一枚で出てきた上に入室を異様に拒まれた」

パンツ一丁で必死に入室を拒む姿は、なんともまぁ情けないのひと言。このようにいつかはバレてしまうので、下手な掛け持ちはやめてほしいものです。

 

5:なりふり構わず口説く

「目の前で、別の女の人を“今からホテル行かない?”と口説いていた」

「年齢、容姿をとわず、ほとんどの女性に声をかけていた男性」

彼女に安心しきっているのか、なりふり構わず女をナンパ。

通りすがりの美人に目がいってしまうのはしかたがないことですが、その場で声をかけてしまう見境いのなさは、ただのケダモノ行為でしょう。

 

6:名前を間違える

「名前を間違える、一緒に訪れた場所を間違える」

「寝言で浮気相手の名前を叫んでいた」

アンケートでも特に多かった、名前の呼び間違え。いくら気を張っていても人間の無意識まではコントロールできないもの。何でも隠し通せると見くびらないでほしいものです。

 

7:男だと言い切る

「出張と言って彼女と会い、ばれたときに彼女の名前を男性だと言い切った」

咄嗟に出る、わけのわからない言い訳。浮気につきものの無駄な抵抗です。しらを切ろうとすればするほど彼がみじめに見えてきますね。

 

以上、浮気男の仰天エピソード、いかがでしたでしょうか?

何でも「上には上がいる」ということを思い知らされますね。

男になめられないようなイイ女になるために、これからも『Dangdep!』を参考にして女に磨きをかけてくださいね!

(ライター 三井さおり)