鼻の下ニョーン!男性が死ぬほど大好きな「女性の三角形」5選

サッカー選手や野球選手の引き締まったお尻や、分厚い胸板に密かに萌える女性がいるように、男性も、女性のなんでもないところを、こよなく愛しているものです。男性は、いったい女性のどういうところに萌えているのか?

今回は男性の視線を目ざとくキャッチしないと食いっぱぐれることもあるキャバ嬢の奈央さん(21歳・女子大生・世田谷区内のお店に勤務)に、男性が死ぬほど大好きな女性のボディパーツについてインタビューしてみました。

毎晩、奈央さんは男性からアソコをガン見されているようです。さっそくご紹介しましょう。

 

1:鎖骨

「キャバクラでは、わりと肩が露出するドレスを着ることが多いのですが、肩のあたり、特に鎖骨のあたりは、男性客はガン見します。

よって“ガン見防止のために、ストールの着用OK”というお店もあります」

なるほど。女性の美しい鎖骨に男性は萌えるんですね。

 

2:ノースリーブのワンピースからのぞく“脇からその下”

「ノースリーブのワンピースを着たら、脇からその下のあたりの肌が露出することがあると思いますが、そのへんも男性はしっかりと見ています」

男性客はお酒が入っており、キャバ嬢は比較的シラフであることが多いので、こういう細かい点をガン見されていることに気づくのだそうです。

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3:ブラウスの胸の谷間

「キャバクラでは時々“Yシャツデー”があります。いつものドレスではなく、Yシャツ1枚で接客をするのですが、胸のボタンを3つ開けすると、そこばかりガン見してくるお客さん、わりと多いです」

男性にとっては“夢の三角地帯”なのかもしれません。

 

4:ショルダーバッグを斜め掛けにしたときの胸のあたり

「同伴をする際に、ショルダーバッグを斜め掛けするときがあります。斜めに掛けると、胸が強調されるのですが、そこの三角地帯って、男性はわりとお好きみたいです」

特にこれからの薄着の季節は、“狙われやすい”三角地帯なのかもしれません。

 

5:デルタ地帯

「インターネット上を中心に、女性の股間のあたりを“デルタ地帯”と呼んでいるようですが、ミニスカートを履いているときは、ハンカチを膝に置いて、ガン見防止に努めます」

解説不要でしょう。

 

いかがでしたか?

男性が死ぬほど大好きな女性の三角地帯とは、女性からすると“見てほしくない場所”でしょう。上手に隠すか、男性を“釣る”パーツとして、上手に“三角地帯”を活用してみてはいかがでしょうか?

(ライター ひとみしょう)