人妻の色気にやられまくり!男が人妻に色気を感じる瞬間10個

「人妻」という言葉に男性は興奮します。人妻という肩書きが加わるだけで、なぜか女性をより魅力的に感じてしまうのです。もしかしたら女性から見れば、この感覚は理解しがたいかもしれません。では世の男性たちは、具体的に人妻のどこに興奮を覚えるのでしょうか? 今回は、一般男性たちに聞いた、人妻に色気を感じる瞬間をまとめてみました。

1:人妻の色気がたまらない!

男性は街を歩いていると、かわいい女の子とすれ違ったときにどうしても目がいってしまいます。

「あの女の子、色っぽいな」とつい見とれてしまうことがありますが、そんな女性が小さい子どもの手を引いていたり、ベビーカーを押していることも多々あります。

男性は20代前半から徐々に性欲が下降線を辿っていきますが、女性は年齢を重ねていく度に色気が増していきます。その色気が「繁殖に向かう欲求」という男性の根源的なメカニズムを刺激し、本能的に人妻に惹きつけられるのです。

 

2:人妻サイコー!男が人妻に色気を感じたエピソード10個

では、実際に一般男性に「人妻の色気」について聞いてみました。

(1)人妻だと知った途端

「なぜか人妻っていうだけで、エロく感じてしまうんですよね。きっと頭の中の“エロい人妻像”みたいなイメージがあって、それと重ねちゃうんじゃないでしょうか。

最近、短期のイベントのバイトで一緒に働いた女性がいました。最初は特に意識してなかったんですけど、休憩時間に話してたら、見た目はそうは見えないのに、実は人妻だって知って。そこから急にエロく見えてきちゃったことがあります」(コウヘイさん・28歳/フリーター)

(2)夫の不満を言ってるとき

「妻と妻の友人の人妻Aさんと3人で待ち合わせして、食事に行くことになりました。待ち合わせ場所に私とAさんが先に着いて、妻を待ってたときです。いろいろと旦那さんへの不満がたまっているみたいで、私は同意しながら話を聞いてました。

そしたら“とってもお優しいんですね”って言われて。その言い方がエロかったのと、その後、態度が女の子になって、妙に興奮しました。人妻って、やっぱり人のものだからこそ惹かれるんでしょうか」(タカマサさん・33歳/自営業)

(3)マンションですれ違ったとき

「僕が住んでるマンションの同じフロアに、若いご夫婦が住んでいます。おふたりとは廊下や玄関ですれ違ったとき、軽く挨拶を交わす程度の関係です。

ある日、僕が深夜に帰宅したときにマンションの屋内ゴミ捨て場から出てくる奥さんとすれ違いました。いつもと違って、部屋着ですっぴんにメガネをしていて、ちょっと恥ずかしそうに会釈をして……その姿が、何とも言えない色気がありました」(ユタカさん・35歳/会社員)

(4)飾らない服装と体のライン

「たぶん、子どもを幼稚園に迎えに行った帰り道だと思うんです。子どもを連れて、ドラッグストアの店先でトイレットペーパーを選んでいる女性がいました。

全然飾りっ気のない、グレーのスエットのワンピースを着ていました。そんな素朴な感じとは裏腹に、服に表れてる体のラインが妙にエロかったのを覚えてます。思わず見とれてしまいました」(ユウリさん・29歳/システムエンジニア)

(5)じっと目を見てくる

「僕が今まで出会ったことのある人妻の方って、だいたい僕より年上の人が多かったんですけど、人生経験豊富だからでしょうか、じっと目を見て話をするんです。

さすがにドキドキしましたね。独身で、少しでも僕を異性として意識してる女性だったら、そこまで目を見ないと思うんです」(ユキヒロさん・26歳/飲食業)

(6)指輪をはめた手の動き

「人妻は何かと左手薬指の指輪が印象的に思えます。なぜか目がいってしまうんです。

そんな左手の動きに敏感になってしまって、髪をかき上げたりとか、笑ったときに口元を押さえたりだとか、そんな普通の所作にイチイチ興奮してしまいます」(ノブオさん・30歳/塾講師)

(7)人妻のお客さんに接客

「私はセレブな奥さま方が住んでいる街にある、某デパートで接客業をやっています。ある日、ご夫婦でご来店されたお客さまがいました。奥さまは大変美しく、20代後半から30代前半ぐらいでしょうか。

特別、肌の露出が多い服を着ているわけでもなく、普通の立ち振る舞いなのですが、なぜか異常な色気を発していました。普通な顔して接客しましたが、興奮が収まらず、帰ったあともしばらく悶々としました」(カズタカさん・31歳/百貨店勤務)

(8)子どものサッカークラブの集まり

「私の子どもが参加しているサッカークラブで、父兄が集まって子どもたちにカレーを振る舞う会がありました。基本的に児童のお母さんたちが調理をして、私は会場の設営や調理のサポートをしていました。

そんな中にひとり、とてもきれいな女性がいて、その方に“味見してもらえませんか?”とか、食器洗い中に袖が下がってきたみたいで“服の袖まくってもらえません?”とかお願いされることも……。何気ないやり取りなのに、色気を感じてしまいました」(カオルさん・33歳/製造業)

(9)友人のお宅で

「友人の夫婦のお宅に呼ばれて、料理をごちそうになりました。友人の奥さんは料理が上手く、若くてかわいい方でした。しばらくワイワイ会話しながら飲み食いしていたんですが、友人が酔って寝てしまったんです。

奥さんとふたりで話す状態になったその瞬間から、何だか急に緊張してしまって。そんなソワソワ感を察してくれたのか、いろいろと気を遣って話し掛けてくれるんですが、それが逆にもっと色気を感じてしまって……。変な気になる前に急いで帰りました」(ヨシユキさん・25歳/営業職)

(10)整体の先生の奥様

「知人のすすめで整体に通うようになりました。腕のいい先生で定期的に通っているのですが、先生の補助的な役割で、先生の奥さまも常駐されてました。40代半ばくらいで、優しそうなお母さんっていう雰囲気の方です。

ある日、先生がお休みで奥様に施術していただいたんですが、体を触られたときに初めて女性として意識してしまったんです。人妻とふたりきりになるとヤバいです」(テツオさん・36歳/カメラマン)

 

3:人妻への思いは憧れで留めている

このように、男性が人妻の色気にやられてしまうシチュエーションは非常に多いです。だからといって、もちろん一線を越えてはいけません。

男性たちは理性をしっかり保って、“憧れ”で留められるよう日々注意しながら生きているのです。